糸井 それは痛いですよね(笑)。そっか、印税はないんですね。
志の輔 落語には印税がないんですよ。印税がないから続いてきた世界なんですけど、印税がないおかげで、栄えなかった世界であるともいえるんです。
というのは、もしも印税を払ってしゃべるとすると、その元を取り返さなきゃいけないから、絶対にウケることをやらないといけないわけです。1万円の印税を払ってしゃべって、5000円のギャラだったら儲からないんですよ。
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164 :名無しさん@十周年:2009/11/06(金) 17:03:55 ID:IBhGeMfQ0
・いいですか皆さん、民団は韓国に行って、「韓国に住む永住権を持つ外国人
に選挙権を与えて下さい」というお願いをしたんですよ。すると韓国の国会
は「ふざけんな、憲法第一条にも書いてあるとおり、選挙権は大韓民国国民
がもつ神聖な権利である」として全員一致で否決されたんですよ。
・ところが民団は「ちょっと待ってくれ、韓国にいる日本人に選挙権が与えら
れると、日本列島にいる韓国人が選挙権を持つことに大きな前進になるんだ。
この法案さえ通れば日本は韓国の、ソウルの思い通りになりますよ」とハッ
キリ国会の委員会で答弁しているんですよ、皆さん。
・そしてその次の本会議では全員一致でこの法案は可決されたんですよ。どう
いう事がわかりますか。明らかに日本を外国の、韓国の勢力下に置こうとし
ているか、その意図がミエミエなんですよ皆さん。
9 :名無しさん@十周年:2009/11/06(金) 11:59:52 ID:Gb/m8Z2y0
さっき、参議院の予算委員会で舛添が代表質問してインフルエンザワクチンの件で鳩山と長妻をフルボッコしてた
こんどの接種のバイアル(ワクチンの入った瓶)は大きめのバイアルで
使い残しで次の日に繰り越しになるワクチンや
何度も瓶からとるのでその際に雑菌が入って患者から患者に雑菌が感染するような雑な代物らしい
接種できる人数を増やすために、安全性を無視して、でかいバイアル(瓶)にして
ワクチンをばらまく
これはまさに薬害エイズの時と同じ構図
舛添がそう追求したのに鳩山も長妻も何のことか、素人なのでポカーンで答弁にならなかった
まじに、かなりまずい内閣だなこれは
薬害エイズや薬害肝炎と同じ構図をまた繰り返すようだ
だめだーこれ
100 : モズク:2009/11/05(木) 21:52:32.65 ID:HX61QeaK
■本日の予算委員会2009年11月5日
田村憲久(自由民主党・改革クラブ) 13時 00分 1時間 03分
→年金問題、子供手当てについての質問。長妻議員との対決。
下村博文(自由民主党・改革クラブ) 14時 03分 59分
→民主党と日教組の関係について質問。議会が大騒ぎになる。
小里泰弘(自由民主党・改革クラブ) 15時 02分 40分
→鳩山首相の献金疑惑に猛攻撃。インサイダー取引の疑惑、パチンコ業界との関係疑惑など
新たな展開に突入! 議会が法廷のような異様な雰囲気になってしまう凄まじさ!
稲田朋美(自由民主党・改革クラブ) 15時 42分 40分
→鳩山首相「日本列島は日本人だけの所有物ではない」発言への追求。
外国人参政権は、地方ではなくて《国政》であると鳩山総理が認めてしまう!!
その他、夫婦別姓について、戸籍廃止についてなど。
■見逃した方は、ぜひ衆議院テレビのアーカイブ(録画)でご確認を! 壮絶な内容です!
テレビでは全く報道されていないので、民主党についてよく知らない方にもオススメください。
衆議院テレビ(無料)
http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php
※検索画面で「2009年11月5日」の開会期日を指定し、下のほうの「検索」ボタンを押す。
※混み合ってる時間帯は、動画再生が不安定になりやすくなります。
ニコニコ動画にもアップされる予定です(メールアドレスを登録すれば無料で視聴できます)
http://www.nicovideo.jp/
今日会ったCDショップの店長さんの話は深刻でした。
CDが売れないというのは既に業界だけではなく、音楽ファンの方にも常識ですが、それに加えて販売マージンを減らす要求が卸筋から来ているのだそうです。
従来25%だったマージンが、下手をすると15%まで減らされかねない。
そうなったら、CDショップは維持できなくなると頭を抱えておられます。
確かに卸屋さんも大変なんでしょうが、町のCDショップを切り捨てることにつながりかねないので、考え直してほしいと要望されているとか。
家の近くのCD店が消えていくのも、話を聞いていると納得してしまいます。
音楽に詳しいレコード店の方と、情報交換しながらパッケージを買うという文化はこのままでは消えていくのも仕方ないですね。
卸屋さんも生きていくためにはマージンをカットせざるをえない、でもそうなるとCDショップは維持できなくなる。
ここにはWIN-WINの関係は成立していません。
どちらかが生き残るには、どちらかを搾取するしかないのでしょう。
放送業界も同じような構造があります。
制作費をカットするために、制作会社のマージンをバカバカ切り捨てる。
一体、そんなマージンで、制作会社が維持できるのか、維持できなくなれば放送の質も維持できなくなるぞと警告する人も。
放送局からすると、そんなことかまっていられない。
自分たちが生き延びるには、制作会社、制作スタッフをより搾取することしかないと思い込んでいるようです。
WIN-WINの関係、ここでは全く機能しない言葉かもしれません。
皆さんの状況はどうですか?
具体的に僕にこんなことがありました。
昨年秋、弊社PanAsia Partners PTE,LTDが、シンガポールに来て3ヶ月経った頃、(日本でいう経済産業省にあたる)EDB(Economic Development Board)の官僚さんからメールと電話でアポイントの要請がありました。会社に来たい!というのです
『えーー。まだ移住したばっかだし運悪いな。なんか悪いでもことしたかな・・・』
と思いつつ恐る恐るアポイントをとり、当日オフィスで小さくなってお待ちしていたところ、、、アポ時間になって登場したのは、見た感じ、まだ25,6才のうら若きお嬢さん。
お越しになり、いきなり彼女が言い出したことは
『EDBの××です。私は貴方の産業の担当です。なにか日本から来て起業されて、不自由に感じていたり、困っていることはありませんか?』
『加藤さんが紹介してほしい企業や、プロフェッショナルがいるならサポートします』
どっしぇー!!。
僕は上京して東京で広告会社を作って以来16年の間に、何度か税務署や労働基準監督局の人に虐められたり、お役人から呼び出され意味不明の質問攻めやイヤミを言われたことはありましたが、手助けしたい、といわれたことは一度もありませんでした。
シンガポールの官僚は、みんな若くして権限も予算もある、ということが後にわかりました。
30前後で管理職なのです。優秀な方は40くらいになると在星の欧米企業のアジア地域本社などからヘッドハントされ早期退官→CEOをやっている!というのが、キャリアパスなのだそうです。
日本の中央官僚が民間企業に『何か困っていることはないですか』と訪問するなんて、少なくとも今世紀中はないでしょう。

ミシュランとグッドイヤーは、2010年限りでF1から撤退するブリヂストンに変わってF1にタイヤを供給する可能性を否定した。
ミシュラン北アメリカ本部の広報は、ミシュランはF1復帰には興味がないとコメント。ミシュランは、3年前の“タイヤ戦争”のあとにFIAが進めたタイヤ単独供給によりF1を撤退した
一方、グッドイヤーもF1復帰を否定。グッドイヤーは、30年間にわかってF1で活動したあと1998年末にF1から撤退していた。
「我々が再びF1に参入する計画はない」とグッドイヤーの広報はコメント。
「しかし、我々は絶えず我々の戦略的方向に最も合う広い範囲の機会を評価している。会社にとって一番利益になるということに基礎を置いて決断を行う」
また、2008~2010年の独占供給に興味をしていていたピレリも、現在はF1復帰には興味がないとされている。
2 days ago