ジャン=リュック・ゴダール「インタビュー〈3〉」 (via tscp) (via bardiche-side-b) (via msnr) (via tessar) (via mediapicnic)
ゴダールのインタビューはホント映画以上に面白い。
(via tasteful) (via iyoupapa) (via iro) (via fialux)Comments (View)
ジャン=リュック・ゴダール「インタビュー〈3〉」 (via tscp) (via bardiche-side-b) (via msnr) (via tessar) (via mediapicnic)
ゴダールのインタビューはホント映画以上に面白い。
(via tasteful) (via iyoupapa) (via iro) (via fialux)設計図を共有するサイト。
入手した設計図から3Dプリンター等の物理出力サービスを使うと、現物が手に入ると。
いろいろすごいなぁ。
63 :番組の途中ですが名無しです:2007/06/19(火) 18:30:33 ID:cQutHpsC0
20年くらい前のパチンコ・カード騒ぎから、警察が完全に業界をおさえて、パチンコ・カードの
遊技関連プリペイド協会や遊技協会、カード機能付きパチンコメーカー関連のポストなんかをすべて、
警察の退職者で占めてしまったのが、崩壊の始まりだったよね。
それまでは、協会関係は、総連系、民族系で100%おさえていて、日本人や警察は一切入れなかったのに、
パチンコ・カード化で、押し切られたのが致命的。
散々民団、総連が反対したが、それなら、賭博で挙げるの一言で押し切られた。
最初は、偽造カードをホールが喜んで使って、儲けていたが、3年も経つと、
カード機が一台でも入っていると、売上を推定して「みなし」で課税されること、
脱税摘発が雪崩のように始まったことに気づいた時は手遅れ。
偽造カードで儲かるからと目先の小銭でつまずいた。
後は坂を下るのは早かった。次々と各県の協会をおさえられたので、
照明一つ変えるのも、ドアを修理で入れ替えるのも、警察の許認可がいるようになり、
すべて通達、許認可だらけで、身動きがとれなくなった。
しかも、協会をおさえられたので、カード機を入れないと、新装開店も出来ず、
脱税できなくなると分かっていても、カード機に切り換えさせられた。
64 :番組の途中ですが名無しです:2007/06/19(火) 18:30:42 ID:cQutHpsC0
釘を曲げたら逮捕、通報重視で、どんどん捜査摘発、罰金刑で軽いが、ところが、
違反した店には営業許可を再発行せずに取り潰す罠になっている。
そこまで追い込んだから、民団、総連も
「時間をかけて、執拗に追いつめられ結果が、この業界崩壊だ」と言っている。
当然、カード機を買える店や、企業化して、不正、脱税をやらない店しか残らなくなり、
それで、10年前くらいから業界崩壊になった。
パチンコ・カードで業界を追い詰められると提案してゴリ押ししたのが、
当時、総連問題を扱っていた平沢勝栄(警察でも切れ者で一目置かれていた)。
賭博で挙げてもイタチごっこになるだけなら、と考えたのがパチンコ・カード化と、総連支配の排除。
癒着云々なんて言ってるのは、業界知らなすぎ。
平沢勝栄は、実は、総連系からは死ぬほど恨まれていて、今でも脅迫は入る。
それで、今でも、警察から特別SPがつけられている。
平沢が雑誌で何度も言っているが
「警察がパチンコ業界と癒着しているなんてことは絶対ない。その逆ですよ」
と言っているのは意味深なものがある。
一番痛かったのは、当然、カードで押し切られて、脱税が好き放題にできなくなったことだろう。
古川 : 僕はね、世の中にアピールするためには、個のポテンシャルをつなげて引き出す場っていうのがもっと必要だと思う。この間もある著名人の出版パーティに出席したんだけど、その席にいる人たちだけでも、この技術とこの技術をくっつけて、このメディアに取材させたら面白いなって組み合わせがいくつもその場で見つかるわけ。そういう、可能性と可能性をつなぐ場みたいなものが、昔はあったのになんでなくなっちゃったんだろうと思ったらさ…
遠藤 : なんでなくなったんですか?
古川 : アスキーがなくなったからだよ!
13 hours ago“アルバム中の写真を「画像素材として自由自在に使って構いません」というものです。撮影者のクレジットの表示も必要ありませんし、商用利用も自由ですし、もちろん、(画像素材なんですから)改変することだってもちろん構いません、というものです。
今日は、その続編、「自由に使うことができる写真集 2」を作ってみました。サイト上に置きましたので、どうぞ、ご自由にお使い下さい。”
言いたいことはひとつ。日本はコーヒー党の多い、コーヒー消費大国なのに、豆に関しての法律が抜け穴だらけだし、有名な珈琲店ですら粗悪な豆を使っている始末。
消費者はもっと怒っていいと思う。本当に日本で使用される豆って酷い!と強く主張したい。
共産党・吉井英勝議員が主張していることは「厳密に原産地がどこなのか表記すべき」ということ。これは大賛成。消費者にとっては当然の知る権利であると思う上に、悪徳コーヒー・チェーンを駆逐する解決策になる。
なんでミジンコがここまで言うかというと、コーヒー豆と農薬の関係が切っても切れないから。
ほとんどのケースで大規模農場で栽培されるコーヒー豆。日本では考えられないほどの農薬散布が行われている場合がある。
もちろん、そうではない農場もあるのだが、その分だけ収穫率が下がりコストは高くなる。でもさ、高くても安全なコーヒーを飲みたいってのが日本の消費者心理なんでは?
吉井議員の弁ではこうある。
『コーヒー豆をめぐっては、残留農薬の基準オーバーで日本に輸入できない豆を、大手コーヒーチェーン「スターバックス」が、アメリカで焙煎(ばいせん)することで輸入している問題や、原産国の検査機関が「安全」とすれば日本では輸入時に検査しなくてもすむ問題などがあります。』